米格付け会社フィッチがポルトガルの財政政策、英国・ユーロ圏のソブリンリスクに言及。...

- 米格付け会社フィッチがポルトガルの財政政策、英国・ユーロ圏のソブリンリスクに言及。
9日のドル円相場は米2月雇用統計で上昇した後、8日にサポートした90.15を割り込みじり安の展開となりました。東京時間で閑散としていましたが、ここでショート→米2月雇用統計発表前のレベル89.55-60狙いが良かったと思います。ロンドン時間には、米格付け会社フィッチがポルトガルの財政政策、英国・ユーロ圏のソブリンリスクに言及したことを受けて「欧州通貨売り」となりました。ユーロ円、ポンド円も雇用統計発表前くらいのレベルまで下押ししましたが、NY時間には買い戻されてクローズしています。続きはこちら>>デイトレーダーZEROのデイトレブログ (http://fxday.livedoor.biz/)
- [2010年3月11日 14:06]

















